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ユキ様大好き!2

この間のマンガ喫茶の続きです。

僕はユキ様にオナニーをする事は許可されました

ユキ様の言葉と匂いでもう僕は恥ずかしさを忘れるぐらい

興奮しています


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やっぱりユキ様大好き!



今日はユキ様と時間を合わせて、デートの日です。

ユキ様の子供が塾に行くので子供が塾に行っている間は

僕と会ってくれます

わくわくドキドキです。

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こんなに俺って変態?


こんにちは、トムです、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

僕は相変わらず射精を止められています

これだけ何日も出さないと、今度ユキ様に出させてもらう時には

どんなシュチエーションでイカせて頂くか妄想してしまうわけです。

こんなのだったらいいのにな~って感じです

その希望とは・・・




さんざん、焦らされて、僕の性感帯でもある乳首をグリグリされながら
もうダメってところに、足でおちんちんの先をクチュクチュされ
僕の我慢汁で汚れた足を

「汚れたじゃない!綺麗に舐めて掃除して!」っと

笑われながら言われみたい・・・・。そして優しく変態って言ってもらえれば

それだけでいっちゃいそうですね









ムラムラなるほど変態になっていく自分を感じます

でもそれが感じるんです・・・・







このシュチエーションをお願いするのは、あまりにも恥ずかしいので

たぶん僕はどんなにムラムラしててもこの事を彼女には言えないような気がします。

でもいつかこの願いが叶えばいいんですけどね。(●^o^●)



射精管理!

こんにちは、エロいこ事しか考えてない トムです

射精を管理されてはや1ヶ月、今はユキ様を見るだけで立ってしまいます。

いつもユキ様は僕を登れる所まで登らせて寸止めをします

最近はS女が板についてきた、感じがします

僕にとってはとても嬉しい事です

ユキ様といつも日中はメールやり取りで連絡を取り合います

メールのやり取りだけで、立ってきちゃうんです。



そんな中、メールのやり取りの中でこんなメールも送ってきます
足6


そしてメールのコメントが、ズリネタに使っちゃだめよ~って

・・・・・・

こんなメールを送られたら、我慢させられてる僕はトイレに駆け込み

オナニーしたくなっちゃうじゃないですか

どんなにお願いしても、ユキ様は許してくれないので

我慢します。・・・・・

あぁ~下から上までペロペロしたい((+_+))


足コキ


今日は彼女と喫茶店に行きます

お互い仕事や家庭があるので、丸一日一緒には入れませんが

空いた時間を二人の時間にあてます

この時間が僕のストレスが解放される瞬間です

彼女の会社が終わり、僕もその時間には仕事を切り上げ

そっと二人で時間を合わせ、喫茶に向かいます

彼女と逢う時はいつもドキドキしています

僕たち二人は喫茶に入り一番、人目のつかない

奥の席を選びます、そして向い合せに座ります

今日会社で合った事や家庭の事、いつもくだらない話で盛り上がります

でも机の下では彼女の足が僕の股間に伸びています

股間をグリグリされながら。彼女とのお話をするんです

僕は感じやすいのかビクッビクッしながら感じてしまう、そんな僕の顔見ながら

彼女も楽しそに僕の股間をグリグリします。

足8

この足コキがずっと続く訳です。。

最初は普通に話せてるのに、体が過剰に反応し僕だけ

話が途切れ途切れになってしまいます。

彼女の話す、話も右から左へ抜けていき

彼女にいつも怒られます・・・・






ユキ(仮名) 「ちゃんと聞いてるの!?」

トム(仮名) 「う、うん・・・」

ユキ(仮名) 「じゃぁさっき私が何って言ったか覚えてる?」

トム(仮名) 「・・・・・・」

ユキ(仮名) 「ほら、覚えてない!」

トム(仮名) 「!!!!!」




何も覚えてない僕の股間を彼女は強く踏みつけます

痛いのと、気持ちイイのが同時に押し寄せます




トム(仮名) 「ごめんなさい」

ユキ(仮名) 「うふふ・・」


こうして僕はムラムラの絶頂を迎え、彼女の足コキは終わります

お互い家庭があるのでここで解散です・・・・

僕の股間は痛いぐらい立っています

そんな僕に彼女はこう言います



「絶対に今日は出しちゃダメだからね!」



トム 「はい・・・・・」



彼女に逢う前はオナニーを毎日していた僕にとっては

とても辛い、約束です

でもそれがいいんです!やっぱり僕はMですね。








勇気を出して言ってみる!


こんにちわ、トムです

とうとう僕がM男だと、彼女に言ってしまいました。・・・

彼女の反応はと言うと・・・・

僕が思った以上に引かれる事は無く

逆にノリノリで色々な要求も全部飲んでくれます

やっぱり勇気をだして言った甲斐がありました

今日から僕は彼女のペットとして日々を送りたいと思います



足が好き


こんにちは、トムです

今日は足フェチについてお話したいと思います。

僕はすごく足が好きなんです、三度の飯より足が好きってぐらい足が好きです

足でおちんちんを踏み踏みされたり、足を舐めさせられたり

考えるだけで、ムラムラ、ドキドキ、起ってきちゃいます

でも彼女に足でやってとは言えず・・・・

ムラムラは募るばかりです

でも自分の欲望は抑えきれず・・・彼女に言ってみたいと思います。

嫌われちゃうかな~((+_+))

変態だと思われちゃうかな~((+_+))

・・・・

はじめまして 

こんにちは、今から僕のが今まで経験し

そしてこれから経験するであろう事を実録で日記に

残したいと思います。

このブログを見て、共感して頂けたら この私 うれしく思います



最近、運命的な出会いをした女性との出来事です

名前はユキ様(仮名)出会いの場所は会社です

僕より少しお姉さんで僕の猛アプローチで付き合う事になりました

僕は結婚してるんですけどね、今は彼女の事がすごく好きです

そんな彼女と僕のエロエロなそして変態ちっくな恋愛を

これからお送りします。

よろしくお付き合いください






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