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寝取られ準備?


こんにちは、かなり更新が遅れていますね

見てくださる、みなさん申し訳ありません><


最近の近況をみなさんにお伝えします

相も変わらず、女王様と奴隷の関係は続いております。

ただ、最近のユキ様とのセックスがすこし変わってきました

僕は今までは、自分のチンコが小さいなんて気づきませんでした

それを今さらユキ様は持ち出して僕をいじめます

最近はかなり分厚いペニスの形をした、シリコン製のコンドームをつけさせられます

コンドームというよりペニスサックの様な、付けセックスをしても

まったくこちらは感じない、それぐらいの分厚さなんです

ただ、それを付ける事によって、僕のチンコは大きくなるのでユキさまは大喜びです

そして、そのコンドームに名前もつけています





ユキさま 「これからこのコンドームはケンジと名前を付けます!」

トム 「はい・・・・・」


僕の名前は一文字も入っていません><





そしてユキさまはそのケンジ様を付けてセックスをする時は

すごく気持ちよさそうに喘いでいます。そしてすぐにイッテしまわれます

僕は何も気持ちよくないのですが、ユキさまの気持ちよさそうな顔を見てるだけで

すごく嬉しくなっちゃいます



ただ僕も気持ち良くなりたい時もあります

ユキさまにお願いをして、コンドームを外させてもらい、生での挿入を懇願します

すると・・・・



ユキさま 「アンタさぁ~やるのはいいけどちゃんとできるの?」

トム 「がんばります・・・・・・」

ユキさま 「ちゃんとイカせれなかったら、わかってるよね?」

トム 「はい・・・・・」

トム 「僕はユキさまの事が本当に大好きです!愛しています!」

ユキさま 「わかった、わかったから態度で表わしてね」

トム 「はい・・・・」





そしてユキ様に正常位で挿入します・・・僕なりに頑張って腰を一生懸命振ります

でもユキさまは入れても、「アン」とも「うん」とも言わず

僕の方をただ見て・・・・



ユキさま 「入ってるの全然わからないんだけど?」

トム 「すみません・・・入ってます」

ユキさま 「小さすぎて全然わからなくなってきた」

ユキ様 「もうトムは男として終わったね」

トム 「そんな・・・・」




セックスの最中にネチネチとユキさまから言葉攻めならぬ指摘をうけます・・・・

するとすぐに腰を振り初めてから5分もしないうちに、射精感が襲ってきます




トム 「ユキさまは・・・申し訳ありません・・もうイッちゃいそうなのですが」

ユキさま 「は?・・・チンコは小さいは早漏だは、包茎だは、お前いい所どこにあるの?」

トム 「ごめんなさい・・・・」




結局我慢できずユキさまの膣の中に射精をしてしまいます




ユキさま 「最低!」

トム 「申し訳ありません」

ユキさま 「いつものように綺麗にしなさい!  早く!」

トム 「はい・・・・・すいません・・・」




僕はユキさまの精子でビチョビチョになったおマンコ様を舌で綺麗にします




ユキさま 「ちゃんと吸って!」

トム 「はい」

ユキさま 「トムが上手にできないならもうしょうがないね~」

トム 「何がですか?」

ユキさま 「他の人に頼むしかないでしょ」

トム 「そ、・・・んな」

ユキさま 「今度ね、プロレスラーのコンパがあるんだけど、どうなってもトムは文句言えないよね」

トム 「・・・・・えぇぇ・・・・はい・・」

ユキさま 「こんな情けないセックスしかできないんだもんね」

トム 「・・・・・・」

ユキさま 「わたしね駅弁で腰振ってもらいたいんだ」

ユキさま 「きっとプロレスラーなら楽々にできちゃうんだに」

トム 「僕でもできると・・・・・」

ユキさま 「やだ~そんなみすぼらしい体で何ができるの」



ユキさまは僕を完全にダメな子に落としてから、つらい状況を僕に飲ませます

僕はユキさまのおマンコ様を掃除しながら、「はい」としか言えません

なんだか来年は、波乱の1年になりそうです


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