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モーモープレイ

こんばんわ トムです

ユキ様にブログの催促をされいま頑張って書いているところです ユキ様のマツタケ祭りについて・・・・


ユキ様は彼氏募集中らしいです。

僕にはお前は犬だからと見下し

ちゃんとした彼氏がほしいのと言っておりました

アメピグで知り合った某関西の子に目を付けているみたいです

僕はただ、見守る事しかできません

ユキ様いわく


ユキ様 「いやなら離れて言ってもいいんだよ!」

トム 「・・・・離れません。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん」


こんな話はさておき

この前こんなプレイを致しました

ユキ様はお暇な時は僕の事をかまってくれます

僕がよつんばになり牛の乳を搾るようにチンこをこする

モーモープレイです


mo-mo-




ユキ様 「本当に恥ずかしい恰好だね」

ユキ様 「射精のためなら何でもするんだね、本当に変態」

トム 「はい・・・・」


僕はユキ様とセックスはしますが射精は許されていません

ユキ様は僕を都合のいい道具のように扱います

モーモープレイをする前の日もその前の日もユキ様へのご奉仕だけでした

気がおかしくなるぐらいたまった状態なのです



mo-mo-1




ユキ様 「気持ちよかったらモーモーっていいなよ」


ユキ様は笑いながら僕にいいます



トム 「モーモー」


ユキ様 「本当に言ってるしwww」


ユキ様 「私に彼氏ができたらお前のこの恰好も見てもらおうね」

トム 「・・・・・・・」

ユキ様 「私が彼に紹介してあげる」

ユキ様 「ちゃんとモーモーって挨拶するんだよ」

トム 「はい。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん」


ユキ様の言葉責めも手の動きもだんだんきつくなっていきます



mo-mo-2



トム 「い、いきそうです」

ユキ様 「はぁ~?」

ユキ様 「本当に情けないね、プライドとかないわけ?」

トム 「お願いです、このままいかせてください」

ユキ様 「いやだし!」


ユキ様は動かしている指を止め・・・


ユキ様 「もうパンツ履いて!」

トム 「えぇ・・・お願いです最後まで・・・」

ユキ様 「なんでお前が気持ちいい事しなきゃいけないの」

ユキ様 「私はお前の顔が歪む所さえ見れれば満足なの」

ユキ様 「さぁ早くパンツ履いてよ」


僕は泣く泣くパンツをはきます・・・


ユキ様 「なに?文句でもあるの?」

トム 「な。。ないです」

ユキ様 「離れて行きたかったら離れてもいいんだからね!」

トム 「とんでもございません」


結局僕はこの日もイカせてもらえませんでした・・・・



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